SETグループ 概要

タイ・チョンブリ 工場
従業員数 44名
工場面積 972㎡
クレーンキャパシティ 10t,+5t
タイ・パトムタニ工場
従業員数 35名
工場面積 800㎡
クレーンキャパシティ 5+5t
マレーシア
従業員数 13名
工場面積 600㎡
クレーンキャパシティ 10t,5t
ベトナム
従業員数 10名
工場面積 220㎡
クレーンキャパシティ 5t
インドネシア
従業員数 13名
工場面積 425㎡
クレーンキャパシティ 10+5t
フィリピン
従業員数 3名
工場面積 425㎡
クレーンキャパシティ 10+5t
台湾
従業員数 11名
工場面積 428㎡
クレーンキャパシティ 10+5t,5+5t, 1t
パキスタン
従業員数 3名
工場面積 400㎡
クレーンキャパシティ 6+3t

沿革

1998年6月 タイ・バンプリー工業団地のアサヒソンブン社工場内にてシボ加工を開始
2001年5月 タイ・バンカディ工業団地のARRK社敷地内に自社工場を開設
2008年9月 タイ・イースタンシーボード工業団地内にタイ2拠点目となるラヨーン工場を開設
2011年2月 SETアジアグループを設立し、アジア圏におけるシボ加工の協力体制を確立する
2011年8月 SETアジアグループを設立し、アジア圏におけるシボ加工の協力体制を確立する
2011年9月 台湾・天成金属がSETアジアグループに加盟
2012年2月 インドネシア・ジャバベカ工業地帯に PT.SET INDONESIAを開設
2013年1月 ベトナム・VPMS社と技術提携し、ハノイにSET-VIETNAMを開設
2014年8月 ベトナム・VPMS社と技術提携し、ハノイにSET-VIETNAMを開設
2014年9月 タイ・ラヨーン工場を事業拡大の為、WHAチョンブリ工業団地内に移転し、SET-Chonburi工場とする
2016年10月 台湾・天成金属より事業を承継し、桃園市にSET-TAIWANを設立
2020年6月 パキスタン・カラチのKTDMC社内にSET-PAKISTAN工場を開設

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